Onn(オン)
オンボーディング / 提供開始 2021年 / 提供会社設立 2018年
この製品は「統合プラットフォーム導入・動画コンテンツ資産化」に該当する候補です。あなたの状況に合った使い方は、上部メニューの「カテゴリ」や各判断ページからたどって確認できます。
01 基本情報
- カテゴリ
- オンボーディング
- 提供開始
- 2021年
- 提供会社
- 株式会社ワークサイド(法人番号: 8011001124416)(設立 2018年)
- 提供形態・対応環境
- クラウド型SaaS
- 料金体系
- 要問い合わせ
- 外部連携
- 3件を掲載 > 一覧を見る
具体的な料金は変動するため掲載していません。最新の金額は公式サイトでご確認ください。
02 製品情報(公開情報の整理)
Onn(オン)は、株式会社ワークサイドが提供する従業員オンボーディング支援クラウドSaaSです。「リモートワーク時代の入社体験を再構築する」をコンセプトに、入社前のプレボーディングから入社後の定着・活躍までを組織全体でサポートします。人事と現場が連携して新入社員のコンディションをリアルタイムに把握・管理できる機能を提供しており、2022年度グッドデザイン賞を受賞しています。内定者フォロー向けには、LINE×AI搭載の採用管理システム機能(/followup)も別途提供しています。
- 新入社員・中途入社者の受け入れプロセスをデジタル化する従業員オンボーディング支援SaaSを提供する。
- 入社者情報を一元管理し、人事と現場など複数部門の連携を促す機能を備える。
- リモートワーク下の入社体験の再設計を主眼に置いたサービスとして提供されている。
03 主な機能
- オンボーディングジャーニー:入社者とチームの距離を縮めるジャーニー構築機能
- プレボーディング体験:入社前から内定者が安心して入社日を迎えるための事前フォロー機能
- ライブラリ機能:カルチャー情報・社内情報の自動配信
- リアルタイムアンケート:入社前後のコンディションを定点観測するオンボーディング特化アンケート
- コンディション可視化:日々の仕事の充実度・満足度を数値化し個人ごとにデータで可視化
- オンボーディングログ一元管理:面談メモやコミュニケーションメモなど散在しやすい情報を一元化
- アクティビティ機能:人事と現場が入社者情報をリアルタイムで共有し部門間連携を促進
- ウェルカムメッセージ機能:新入社員へのメッセージ配信
- コンタクト機能:入社前のやりとりを一元管理
- 内定者フォロー機能:LINE経由での内定承諾者へのフォローアップ
04 生成AI・AI機能
- LINE×AI搭載の内定者フォロー・採用管理システム(内定承諾率向上を目的とした専用機能として提供)
05 外部連携
- LINE(内定者フォロー機能での連携が確認済)
- Slack(アンケート結果等の情報共有連携が言及されている)
- ATS(採用管理システム)連携(ローンチ時に今後の連携計画として言及)
06 サポート体制
- 問い合わせフォーム(公式サイト contact ページ)
07 よくある質問
Onnはどの企業が開発・提供していますか?
Onnはどのような賞を受賞していますか?
プレボーディング機能とは何ですか?
内定者フォロー機能はどのように利用しますか?
Onnはどのような企業で導入されていますか?
08 この製品が候補になる「戦略パターン」
買い手の状況によって最善の「戦略パターン」は変わります。この製品は、次のパターンを検討する状況で候補になります。
- 統合プラットフォーム導入
- 動画コンテンツ資産化
あなたの状況での最善は次の判断ページから確認できます: オンボーディング
関連する判断基準(3本)
- 全体像と判断軸: オンボーディングツール導入の前に整理すべき自社要件の立て方
- 比較段階の論点整理: オンボーディングの比較は「製品名」ではなく「戦略パターン」で選ぶ
- 稟議・意思決定: オンボーディングツールの稟議を通すための意思決定と3年コストの考え方
詳しくは Hibito に相談する
この製品が自社に合うか、他の戦略パターンと比べてどうか、3年トータルコスト や稟議の通し方まで、買い手の側に立つ Hibito が壁打ちします。
09 出典・確認
提供会社・登記情報: 株式会社ワークサイド(法人番号: 8011001124416)
| 出典 | 確認日 |
|---|---|
| 公式サイト(Onn) | 2026-06-23 |
| gBizINFO 法人情報 | 2026-06-23 |
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- オンボーディングの判断基準・検証済み5社の一覧 — この製品を含む候補を、あなたの状況別にたどれます
Buyers Code 編集部
監修: 渡邊悠介(株式会社Hibito)
B2Bの買い手の側に立ち、公開一次情報をもとに、あなたの状況での最善を示す判断基準を編集しています。 網羅して逃げるのではなく、状況ごとに「何を選ぶべきか」を断言し、その根拠とお金の流れを開示します。 私たちの立場とお金の流れはこちら。
私たちの立場・この情報について
おすすめは中立な判断モデルによる「戦略パターン」レベルの適合です。順位は報酬で動かしません。掲載は公開情報の整理であり、最終判断は各情報と公式をご確認ください。
関係性の明示: 下表の推薦は、あなたの状況への適合だけで決めています。特定ベンダーからの報酬で順位を動かすことはしません(方針)。